『日・韓』混系一世の逆旅

~≪わたくし≫の時代を色どった友人・・・達との出会い~

       私の人生は七年ごとに変わる
【「記憶の中の人達」~7年周期≪ライフチャート≫~】
   unknown memory(未知の記憶)の断層を
     魔法のように呼び出しながら・・・

 ≪近しい友へ、そして未知の友人へ
  願わくば何処か彼方の「熊村さん」へ・・・≫

 『幼い頃に出会った人、10代・20代で出会った人、
  人生半ばで出会った人、50代・60代で出会った人、
  ようやく晩年に出会った人、何故その時期に出会ったのか?
  ≪ふか~い意味≫があるという』

 *月の巡り:18歳7ヶ月、37歳2ヶ月、55歳9ヶ月、(18年7ヶ月周期)
 *木星の巡り:12歳、24歳、36歳、48歳、60歳、(12年周期)
 *土星の巡り:29歳6ヶ月、59歳、(29年6ヶ月周期)

{月の巡り、木星の巡り、土星の巡りが、私の人生にどんな試煉と恵みを与えたのか?・・・、≪透察≫してみたい}     

[5歳頃、守口市南寺方から大今里のアパートへ引越し。3家族同居からの脱出だった]
①0歳~7歳

*(未知の記憶)から最初に躍り出た≪記憶の中≫の人は「産婆さん」だった。私の生後しばらく平戸から移り住んだ熊村「3家族」が守口市南寺方の一軒家で暮らしていた。呼び寄せた産婆さんが、産湯の用意でせわしげに立ち働いてる。生まれた子が私の2歳年下の妹なのか、同居していた母の兄姉の子であったのか、わからない・・・。

*守口市南寺方蓮根畑の≪蓮の実≫のおいしいを初体験させてくれた、いとこの通称「しょん」

*今里の中川幼稚園の先生と、「白雪姫と小人の劇」の仲間達。
  (練習用のカスタネットがほしくて、こっそりと家に持ち帰りたかった)

*大成小学校の1年の担任「たつみ先生」

[小学校1年3学期に鴫野に引越]
②7歳~14歳  (12歳:最初の木星の影響)

*鴫野八剣神社で鬼ごっこや缶けり、3角ベース���球遊びをした仲間達。

*5・6年の野添学級の同級生「小中元秀君・尾崎正清君」

*中1の担任だった新任「上田道子先生」と転校生「米倉君」

*城陽中学放送クラブの顧問

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