はじめまして。すべての原発を即廃炉に!! NO NUKES !!  原発絶対反対です。私がタイムラインに載せている投稿は、最近はほとんど反原発・脱原発に関するものです。FBでお友達になって頂いた皆様からの貴重な情報です。事実の記事内容が到底『いいね!』とは言えないものも多くあるとは思いますが、どうぞ、『あぁ・・・読んだよ!見たよ!』という意味で『いいね!』や、シェアボタンを押してくださいませ。

・・・実は、私は発達障がい(碍)の一種、注意欠陥(多動性)障害AD(H)Dという見た目にはぜんぜん判らない障害者です。簡単に言うと、先天的に脳神経・感覚に障害があり、2010年12月21日京都大学付属病院で神経科の専門医(日本では現在、精神科で成人の発達障害を診断してくれる所はほとんどありません。)から診断を頂きました。生まれつきの障害だった訳ですが53歳にしてやっと、お国から認められたのです。この障害の事を初めて知ってから約10年もかかりました・・・。

子供の頃は多動でしたが、さすがにもうこの歳ですからH(=ハイパーラクティヴィティ:活動亢進状態)の意味の部分は減ってはいます。元々注意欠陥性の脳機能だから・・・感覚的認知的に理解ができないことが発生すると不安感も異常に増長されて多動にもなるんでしょうね・・・。←他人事のようですが・・・。

『自閉症スペクトラム』という特性があって、人間関係を築く上で最も大事な、状況把握・認知・想像力・解釈・判断力・記憶などに問題を引き起こしやすく、良好な人間関係を作って行くことが上手くできません。 http://news.mynavi.jp/news/2012/08/17/056/
脳の認知力(集中力、記憶力、判断力、時間空間的把握力等・・・)全般において欠如が生じているので、対人的な態度の根本となる自分自身の人格形成をするのに、より大きな困難さが伴います。
『そ~んな事、人間だ~れも同じじゃんっ!?』と思われるのはごもっともですよね。私もこの障害を知るまでずっとそう感じて生きてきました。『障害者』と認定された今でも、健常(この障碍では定型発達と言います)とこの障碍の区別差異に苦悩しています。

���の注意欠陥多動性障害の症状のせいで、心身症となり入院をしたり、SSRI抗鬱薬のパキシルという薬の副作用による落

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