Japan
DJそして、ノマド蕎麦職人としてクラブイベントとかで蕎麦を振る舞うクラバーかつエンターティナー
コロナで諸々の活動自粛中ですが、オンラインでのDJなどの配信を計画中。
<DJ bm-two official profile>
20代後半からクラブミュージックをこよなく愛し、House,Jazz,Crossoverなどを中心とした選曲でDJ活動する傍ら、ノマド蕎麦職人として、都内及び仙台でのイベントなどで蕎麦を振る舞う。
2000年、職場の先輩の影響を受けて蕎麦打ちと出合い、ノマド蕎麦職人の道を歩み始める。
2007年末、渋谷某所で行われた年越しイベントにて、初めて蕎麦を出品。たちまち即完売となり、クラブイベントと手打ち蕎麦のクロスオーバーを実現。以後数年、年越しイベントで蕎麦を振る舞い、この模様が、某Web新聞やコミュニティーFM局等のメディアに取り上げられ、注目を浴びる。
宮城在住時は仙台を中心に活動し、2011年末、大塚広子を招聘し仙台LOOPCAFEにて行われた「Black Xmas」でも、一足早い年越し蕎麦を出品し、仙台での支持層を広げた。
未曾有の大震災を乗り越えた2012年、DJ活動を徐々に再開していく傍ら、日本古来の健康食「蕎麦」の魅力を広く伝えるべく、蕎麦ユニット「蕎麦野郎」を立ち上げ。各種イベントにて蕎麦を振舞っていくほか、蕎麦と洋食・スウィーツなどのコラボレーションを実現していく予定。
目指すは生涯現役で、LUXURYな空間でaudienceを魅了し続けていくことと、
ノマド蕎麦職人として、健康食「蕎麦」を広く浸透させること。