Kobe-City, Japan
2010年秋。
勤めていた広告代理店が突然倒産。
約6年の東京単身赴任を強制的に終了させ、
ホームタウン神戸に舞い戻りました。
代理店稼業が染みついている事と、
その代理店業が絶滅危惧種に分類されつつある事を再認識。
縁あって就職した印刷会社に、
新たなビジネスモデルの受け皿を求めるも、
何を得られるでもなくドロップ・アウト。
今は青臭い「夢」を思い描きなながら、
「House Husband(ヒモ)」生活に.
力の源は、興味散漫。「詰め」の甘さが弱点。
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