DJ HARU cover image

Tokyo, Japan

Allmix/HOUSE/TRANCE/HipHop/Trap/POPS/など4つ打ちを軸としながらジャンルレスにフロアーを構築していき、
多彩な選曲とGROOVE感溢れるPLAYでフロアーの一体感を作り上げていくのがPLAY STYLEである。
2010年には自身の楽曲をiTunesより配信するなど活動の幅を更に広げることになる。

2014年に渋谷”ATOM TOKYO”にて自身がResident DJを務めるPARTY”VIRUS”をstartさせる。
2016年にはSHIBUYA RECORDSより自身初となるOfficial Mix Albumを
”iTunes””Sportify”AWA”etc...など様々な音楽情報サイトより同時Releaseを果たす.
iTunesのジャンルチャートでも三位にランクインを果たす。
Album Release Tourでは東京を初め、千葉、神奈川、埼玉、茨城、栃木、山梨、長野など関東を中心に開催。

2017年には自身がResident DJを務めるPARTYを日本最大級のエンターテイメント・スペース
”新木場ageHa@STUDIO COAST”で開催するなど確実に地位を確立する。

2018年には1st CD AlbumをReleaseし、全国の"ヴィレッジヴァンガード"や"GEO"などでCD販売を開始。
更にはPhilippineのcebu島で毎年開催されてる1500人規模の野外フェス"Electro Beach Festival"に出演。

2019年からは活動の幅を更に広げ、アジア初となる人工サーフィン施設"citywave Tokyo"にてSound Produceをする一方,
"ムラサキスポーツ"や"G-SHOCK"が手掛けるサーフィンコンテストにDJ抜擢。

渋谷、六本木、西麻布、新宿などアンダーグラウンドからオーバーグラウンドなCLUBでの活動経験を得て、
現在も東京に拠点を置きつつ様々な現場にて活躍し続けている。