大國良考's profile picture

大國良考

アストニッシュとは地元和歌山を拠点に活動する、リーダーと092の2人組。ちなみに小学校からの同級生。

全てをレコードからのサンプリングのみで作り出す092のBEAT上に、和歌山で生まれ育ったからこそ発せられる2人のRAPが絡み合う、和歌山発(世界初?)のグループ。

2001年頃、和歌山での余りに単調な毎日に嫌気がさし、活動をスタート。和歌山、大阪、神戸などの近畿圏を中心に、がむしゃらにLIVE活動を行い、徐々に知名度を上げていく。

2005年には近畿圏で活動する若手ARTISTを集めたコンピレーションALBUM『関西ラップル2005』へ参加。同年には全11曲入りのデモCDを完成させ、自身のHP等を通じ、約3ヶ月間で合計1,000枚を全国へ無料配布し、今では廃刊となったHIPHOP専門誌『BLAST』にも取り上げられる。

2007年1月11日には1st ALBUM『HOME SICK』を天下一RECORDSより発表。LIVEを意識した勢いのある楽曲が多数収録されており、東京からEI- ONE&はなび(Da.Me.Record)、神戸から蟹バケツシンドロームが客演参加している。また、ALBUM収録曲が、 Da.Me.Recordより発売されたコンピレーションALBUM「月刊ラップ」にも収録される。

2008年には、アンジキジョイ(ABNORMAL BULUM@)のソロALBUM「Mr.ANJIKI JOINTMAN 13」収録の「Golden mic??」に092が客演参加。また、Shing02のBACK DJとしても知られる、DJ A-1氏による人気MIXCDシリーズ「鉄腕舞句」に参加。

そして、和歌山北ブラクリ丁商店街内に、事務所兼STUDIO「視聴覚教室」を創設。以後、アストニッシュの楽曲はこの"教室"から生まれることとなる。

2009年9月2日には最新作「Check The Rhyme.EP」を発表。地元和歌山を愛を込めて自虐的に歌う「名も無い市」や、アストニッシュ流のポジティブSHIT「Don't worry」などを含む、全7曲を収録。客演にはCOCOLO BLANDが生んだ奇跡のユニット、BASI&ZIMBACKが参加。

2010年5月には092が、アラデジャムスタの1st ALBUM「STEP

大國良考's profile picture

No shows to display

When 大國良考 adds shows they will be shown here